玉露や煎茶の製造工程の中でできるかりがね(茎)の部分を、強火で焙じて作られる「かりがね ほうじ茶」 香りが香ばしく、さっぱりとした味わいでファンが急増中です。 カフェインやタンニン(カテキン)が少なく、子供やお年寄り、そしてお休み前や、胃腸の調子の優れないときでも安心してお楽しみいただけます。肉料理や揚げものなどの油っこい料理の後に飲むと、口の中がすっきりします。 ゴクゴクとたっぷり飲むこともできるから、夏場の水分補給にも最適です
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玉露と煎茶の選別加工にでた、かりがね(茎のこと)を強火で焙じて作りました。 ほうじ茶の香りが引き立ち、飲んだ後も、口の中で香ばしい香りがふわっ〜と広がります。さっぱりとした後口が油っこいお料理のときなどに最高の飲み応え! 暑い季節には、やかんで30秒ほど煮出し、冷やして飲むと、ゴクゴクとのどを潤い、おいしく味わっていただけます。 またお茶漬け用にも、香ばしい香りがおいしさを増してくれます。 ご家庭で「ほうじ茶」を飲むというかた、ぜひおすすめです。一度お試しください。
ほうじ茶を、気軽に味わって欲しいと、ティーバッグ入りでの販売です。一袋12g入っていますので、多人数の集まるレストランや、学校、建築土木現場、会社、社員食堂などなどに合わせてご活用いただけます。 沸騰したお湯の中に、ちゃぽんとティーバッグを一袋入れて、20〜30秒ほど煮立たせて、ティーバッグを取り出してください。ほうじ茶のなんとも言えない香ばしい香りと、さっぱりとした味わいが召し上がっていただけます。 夏場は、冷蔵庫で冷やしてご利用ください。
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